みんなのルーティーンはどんな感じ?

  定年退職したリタイア層が会社という拠り所を無くして行き場を失う…なんて話を聞いたことがありますが、今はそれを擬似体験しているような気もしますね。   3/30の打ち合わせ以降、仕事での外出はせずテレワーク100%。外に出るとしたら家の周りを散歩したり、庭の草むしりをしたりとか。これがあと2ヶ月3ヶ月続く、、、と言われたらまぁまぁしんどいですね。元々出不精な僕でさえそうですか […]

オンライン面接で気をつけてほしいこと

在宅勤務を選択する企業さんが増えてきました。。。。と書き出したら驚きの記事。 テレワーク実行5% 厚労省LINEに2400万人回答:朝日新聞デジタル   LINEで届いていたアンケートの結果ですね。2400万人中の5.6%ですか。2400万人が全員社会人かどうかはわからないですが、かなり少ないですね。   実際に面談でも、「表面上テレワークしてますとかいってますけど会社の一部だ […]

企業にとって必要な人の輪郭がはっきりしてくると思う

色々と我慢を続けているところに週末外出自粛、これ以上広がると東京ロックダウン?やや神経質気味にウイルス対策してきたここ2ヶ月を嘲笑うように感染が拡大していますね。   世界レベルでもヨーロッパやアメリカでの爆発的感染、アメリカでは1週間で300万人が失業、スペインでは不要不急の労働まで禁止など、人の健康もさることながら経済も猛スピードで侵していくウイルスの恐ろしさはまるで映画のワンシーン […]

テレワークをしていて思ったこと

  僕は以前からオンライン面談やオンラインMTGは業務に取り入れていますのでテレワークには全くストレスがないのですが、やっていて思ったことを書いてみようと思います。 自宅にPCがない・回線を引いていない方も? よくよく考えるとスマートフォン優秀ですもんね。会社以外ではPCを使わない・必要ないという人も多いと感じました。スマートフォンの回線速度も年々上がってきており対応は充分できるようにな […]

これからの転職

ここのところ、普段の倍ペースで面談をしていました。時期が時期だけに不安も多いのだと思います。   株価も低下していますし、このまま低迷が続けば、売り手市場から買い手市場への逆回転はありえます。株価暴落から実体経済への影響に時差があったリーマンショックと比べると実体経済と株価の変化が同時進行しているように見える今回のコロナショックはどうなるのか。今のところIT業界の採用は積極的ですが、製造 […]

わかりやすさって大事ですね

息子が第一志望の高校に無事合格しました。めでたい。   嬉しいのも束の間、卒業絡みの何もかもが中止で不憫です。平日は自宅待機ですが、3年生になるともうやることもない。せめてこれだけはと残していた最後の砦、沖縄家族旅行も悩んだ末に先週キャンセルしました。   残念です。何を隠そう一番楽しみにしていたのは僕なんですけどね。行ったら行ったで空いていたかもですが、家族全員行動となると判 […]

こんな時だから

  ニュースはコロナコロナコロナ、、、コロナ一色ですね。   弊社も対策として面談をオンラインや電話、直接をお選びいただく形で進めていましたが、オンライン率がコロナ前の30%程度から50%にまで上がりました。それほど自粛ムードがなかった2月前半を含めたトータル数値なので、今月はもう少し増えるかもしれません。   ちょうど今月末からビルがフロア改装を予定していて、代替会 […]

人材業界の動画番組は今後どう広がっていくのか?

最近は人材業界でもYouTube番組などを見かけるようになりました。あとはVoicyとか。今後も発信方法は多彩になっていくと思いますしトレンドは追いかけていかないとです。   実は僕も動画を4年前くらいに作ったことがあるのですが、そうとう難しいと思ったことを覚えています(もうコンテンツは無いです。あっても葬りたいレベル)。動画は見る人を明るく照らし癒す要素、ポジティブな構成と内容の明確さ […]

早く治まって欲しいですね

新型コロナウイルスの感染が国内各地でも報告されています。厚生労働省HPを見てみると2003年にWHOから全世界的なグローバルアラートが出たSARSが32カ国で感染者数8,098名、死者774名の被害だったようです。これを考えると発生源とされている中国だけで当時をはるかに上まる感染者、死者が報告されている今回は深刻です。   最初はすぐに治まるのかなーと思っていたのですが想像以上に長引いて […]

仕事に飽きてしまったら

転職相談を受けていると、その理由は十人十色です。   トリガーになるのは会社の経営や方針などもあれば、代表、役員、上司、同僚、先輩などとの人間関係やコミュニケーションの問題もありますし、他部署とのセクショナリズムもあります。また過度に負荷のかかる労働時間や劣悪な環境、不当な賃金や不透明な評価などなど。   これら以外で案外多いのではないかなと思っているのが   仕事に […]

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